ドイツのクリスマス
​伝統菓子

Stollen

シュトレン

ご予約受付12月18日まで
シュトレンとは

ドイツなどで伝統的に食べられているクリスマス菓子

​シュトレンとはドイツ語で「坑道」を意味し、形がトンネルのような形をしていることから名前が付けられた。

​生地にナッツ・ドライフルーツを練りこまれていて、表面に真っ白になるまで砂糖がまぶされている。

​おすすめの食べ方

ドイツでは、クリスマスを待つ4週間の間にすこしずつスライスして食べる習慣があります。

​賞味期限も1ヶ月程と長く、​フルーツの風味などが日ごとにパンへ移っていくため

「今日よりも明日、明日よりも明後日と、クリスマス当日がだんだん待ち遠しくなる」とされていて

​少しずつスライスしながら、紅茶などと一緒に味わうのがおすすめです。

​CUISSONのシュトレン

CUISSONのシュトレンは、洋酒に漬けたドライフルーツとナッツ・バターをたっぷり使い

マジパン入りになります。

​薄くスライスしても食べごたえのある、しっかりとした味のシュトレンです。

​※マジパンとは、アーモンド粉末と砂糖を練り合わせてつくったもの

シュトレン

2,500円(税抜)

WEBからご予約できます

〒297-0075 ​千葉県茂原市押日417-51

TEL/FAX   0475-24-3616

千葉県茂原市にあるPatisserie cuisson( パティスリーキュイッソン)。一歩足を踏み入れば、ヨーロッパの菓子店さながらのお洒落な空間。素材からこだわった本格的な焼き菓子やコンフィズリーが並ぶ、大人の駄菓子屋さん。贈答品に焼き菓子詰合せが人気。